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プロジェクトは破綻する。

仕事のこととか、salesforceのこととか、カープのこととか書いてます

【1日目】Force.com Developer Edition(無償)のアカウントをとってみた






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会社ではsalesforce開発をメインとしているが、まだLightning Experienceへの切り替えはできていない。

そのため、Lightning用の機能にまったく触れられていない。

 

これからもsalesforce開発で食っていこうかなと思っているあっしにとっては、あまりよろしくない状況なので、Lightning用の無償環境アカウントを取っておくことにした。 

 

無償環境の説明はこちら。

JP:Developer Edition - developer.force.com

 

Developer Editionの制約はこんな感じ。

研究/調査/開発目的のみの利用に限定
5.0 MBのデータストレージ
20.0 MBのファイルストレージ (添付ファイル)
5000回 / 24時間のAPI呼び出し制限
アプリケーション数に制限無し
Force.com Sitesアプリケーションに500 MBの転送量と10分のリクエスト時間制限(24時間)

使ってみないとわからないけど、機能を確認するだけならほぼ問題なさそう。 

 

注意する点としては、6ヶ月放置していると使えなくなることぐらいか。

Developer Editionに期限はありますか?

6ヶ月以上の期間を空けずに継続的に利用をしていれば、あなたのDeveloper Edition組織が期限切れになる事はありません。

 

サインアップはこちらから。

Salesforce Developers

 

触ってみたら、いま使っているClassic版との違いとか紹介していきたい。